サイエンスショー

保護者会の主催でサイエンスショーの公演がありました。

「マイナス50度の世界を体験」  南極ブリザード

白衣の先生たちが用意していたポットには、空気がドロドロになって入っていたとのこと。(子どもたちの中から「液体窒素?」なんていう声も一瞬聞こえましたが、実験はどんどん進みました。)

これから始まることにワクワク・・・

ポットから出てくるもので不思議なことが次々起こりました。雲ができたり、雪が降ったり、雷みたいな音を出すこともできました。

大きな現象には思わず大歓声!!

お母さん、先生もホワイトアウト体験。

もちろん、みんなも

「ふ~!ってすると白くなるよ。」順番にやってみました。

「ちょっと怖いな~。」という人は後ろの方で見ていたのですが、だんだん前へ・・・。

いろいろな体験をさせていただきました。

みんなの「もう一回!!」「アンコール!!」の声がやまず、とうとうポットの中身が「なくなりましたー!!」

 

 

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